アメリカのガラス専門誌《Glass Line》に掲載していただきました。 Glass Lineはランプワーカーの仕事を写真付で紹介する書籍です。今回は『蕾のペンダント』を全6ページにわたって取り上げていただきました。 記事は取材ではなく、寄稿する形式なので英語翻訳の面でかなり不安はありましたが、なんとか形になりました。ご協力いただいた皆様に心より感謝申し上げます。
▲こちらはバックナンバーです。